マーティ キーナート(Marty Kuehnert)

Specialty

スポーツ/スポーツビジネス/スポーツマネージメント/教育/日米比較文化

プロフィール

1968年6月スタンフォード大学、政治学部卒業。1969年3月慶応大学 国際センター日本語コース修了。スタンフォード大学在籍中に、特別交換留学生として慶応大学へ交換留学1965年初来日。スタンフォード卒業後1969年再来日慶応大学日本語コース修了。2015年には、特選塾員証を授かる。以来一貫、日米を通じたスポーツビジネスに身をおく

略歴

2004年、東北楽天ゴールデンイーグルス初代ジェネラルマネージャーとして、新規球団づくりに務める。現在シニアアドバイザー。2031年球団は創立9年目にして初の日本一。滞日40年弱、流暢な日本語をいかし、ビジネスとプレイヤー両方の実経験から、日本のスポーツに鋭く切り込むスポーツジャーナリストとしても活動。日本の「筋肉流出」、イチロー、松井のメジャー進出をいちはやく予言していた一人である。又、近年は教育現場に立ち、日本の一筋美学の教育システムに警鐘を鳴らし、本物の文武両道をうみだす教育を訴える。スポーツマネージメント事務所ISMACの代表取締役、2005年より東北大学特任教授兼総長顧問、2009年より仙台大学副学長。

講演ジャンル

スポーツ野球
文化・教養比較文化
教育生涯学習
モチベーション行動力
ビジネスリーダーシップ

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